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「ピンボール蘇生」日刊工業新聞

《2009.06.08》

日刊工業新聞に当社業務用ゲーム機器レンタル事業が紹介されました。

70年代に一世を風靡したピンボール。「現代によみがえらせたい」と意気込むのはメディアドリーム(大阪市西区)社長の岡崎茂さん。…
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Publi City Osaka(パブリ シティ 大阪)

《2009.06.01》

Publi City Osaka(パブリ シティ 大阪) にて
業務用ゲーム機器の定額レンタルサービスが紹介されました。

ダーツの次はピンボールブーム?関西初の専用ショールーム開設!

ホームセキュリティー機器やコンビニ、パチンコ店から病院、銀行、官公庁に至るまで幅広い分野で情報化社会を影で支えている株式会社メディアドリーム(大阪市西区)は、6月1日より新規事業として業務用ゲーム機器の定額レンタルサービスを始めます。

大阪産業創造館発行のビジネス情報誌 『 b・platZ press』に掲載

《2004.07.05》

大阪産業創造館(大阪市中小企業支援センター)が毎月発行する、大阪が熱くなるビジネス情報誌 『b・platZ press(ビープラッツプレス)』の7月号の特集「ナイナイづくしの創業事情」に掲載されました。

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ラジオ大阪 「桂こごろうのワイワイじゃーなる」にゲスト出演

《2003.04.05》

ラジオ大阪の「桂こごろうのワイワイじゃーなる」の中の『シリーズ・大阪の星』の第1回目のゲストとして、当社の代表取締役 岡崎茂が出演しました。
こごろうさんとの会話の中、「一国一城の夢」を実現させたベンチャー企業の社長として、独立当時の苦労やエピソードを語るほか、子供が産まれたばかりだった当時を支えてくれた妻への感謝を語るなど、趣味やプライベートな話題まで、楽しい雰囲気にて出演させていただきました。
出演後半には、これから起業を考えている人たちに向けてのアドバイスとして、100人あれば100社あるのだから、他の人やHOW TO本が何と言おうと自分の信じたことをするのが大切であるということや、何事もやってみなければわからないことを語り、 スピードとタイミングが大切ーー(お腹いっぱいの時にステーキを持っていっても無駄。などを例にあげて)などを熱心に語りました。

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スポーツニッポン「リストラに勝つ~転職で天職」に掲載

《2003.04.01》

「寡占市場に風穴あけ年商2億円」スポーツニッポン

「学歴も資格も体力もない36歳の男が再出発するには、自分で起業するしかないでしょう?」と6年前を振り返って苦笑いする岡崎茂さん(42)。97年に起業した「メディアドリーム」(本社=大阪市西区)は、パチンコ台の横に付いているCR機と呼ばれる玉貸機の取り付けメンテナンス工事から出発した企業。最近ではコンビににある情報端末機器の取り付けおよび365日24時間メンテナンスを行うなど、取引先も大手コンビニや銀行、病院に広がっている。

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